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8月 08

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第138話 「胎内記憶の第一人者、池川明先生をゲストに、子どもの『胎内記憶』の謎にせまる!」


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2015年7月放送分                                               

 

※今回は、母の希と娘の愛がお送りします。

 

希「愛は、お母さんのお腹の中にいた時のこととか覚えてる?」

 

愛「覚えてないよ。でも、お腹の中にいた時のこと覚えてる子どもいるんだよね。

そういうのなんていうんだっけ、胎内……」

 

希「胎内記憶、でしょ」

 

愛「あ、それ!」

 

希「最近では調査とか研究で色々なことが分かってきてるのよ」

 

愛「そうなんだ。もしかして、今回のラジオのテーマって、胎内記憶?」

 

希「そうなのよ。愛はまだ聴いてなかったのね。今回はゲストが来られてたのよ」

 

愛「ゲストってどんな人?」

 

希「胎内記憶の第一人者で、産婦人科医の池川明先生。

2000年頃から、子供達を独自で調査し始めて、

「産まれる前の記憶」を持っている子供達の存在を明らかにしてきた先生よ。

「お母さん、おなかの中でも見ているよ」、

「子どもはあなたに大切なことを伝えるために生まれてきた」とか、著書を多く出版しているの。

2013年に、胎内記憶を扱った「かみさまとのやくそく」っていう

ドキュメンタリー映画にも出演して、胎内記憶について解説してるのよ」

 

愛「すごいね。胎内記憶って謎が多いイメージだけど、色々と解明されてきてるのかもね」

 

希「スピリチュアルな領域かもしれないけど、池川先生からはサイエンス・スピリチュアルの観点でお話しされていたわ。子どもを持つ親としては興味深い内容だったわねえ」

 

愛「私も将来子どもを産むこと考えたら、聞いておきたい内容かも」

 

希「そうね。愛も聞いてみたらいいわ。そういえば、8月7日に池川先生の新刊、『生まれた意味を知れば、人は一瞬で変われる』が発売されるって言ってたからそれも読んでみたいわね」

 

 

今回ご紹介した文鮮明師のメッセージ

「子女たちが、「我が父はいい! 我が母はいい! 

父さんと母さんが喜ぶのを見てうれしい」と言って誇れる所、

そこが子女たちの安息の巣である。父母の心情で生活する者は、そこに雑草が生えない」

さらに興味のある方に読んでいただきたいコラムです。

「小さな神様」からのメッセージ

http://www.uc-pr.org/columun201508/tainai-kioku/

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